2016年05月19日

神との愛を最優先する道“祈り”瞑想・祈りの実践その8。最終回(スピリチュアリズム普及会より)

神との愛を最優先する道“祈り”瞑想・祈りの実践その8。最終回(スピリチュアリズム普及会より)

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「誠心誠意、魂の底からの祈り、神の御心と一体となり、神の道具として有意義な存在でありたいと願う心は、その波動そのものが、その人を神の僕としてより相応しく、そしてより逞しくします。祈るということ、真実の自分を顕現すること、心を開くこと、これが背後霊との一体化を促進するのです。」
『シルバーバーチの霊訓(12)』(潮文社) p.124

「あなた方を悩ます全ての問題と困難に対して、正直に、正々堂々と、真正面から取り組んだとき――解決のためにありたけの能力を駆使して、しかもなお力が及ばないと悟ったとき、その時こそ、何らかの力、自分より大きな力をもつ存在に対して、問題解決のための光を求めて祈る資格ができたと言えましょう。」
『古代霊シルバーバーチ 不滅の真理』(ハート出版) p.152






posted by コバチャン本舗 at 18:10| Comment(0) | 祈り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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